ユーティリティ
スペックと海外データで選ぶ。ブランド・ロフト・価格で絞り込み。
ユーティリティ(ハイブリッド)は、ロングアイアンの代わりに“上がりやすく・やさしく”距離を出せる番手。ウッド型はやさしさ、アイアン型は操作性が持ち味です。
失敗しない選び方
ウッド型かアイアン型かやさしさ・高弾道重視ならウッド型、球を操りたい・アイアン感覚で打ちたいならアイアン型を選びます。
アイアンとの流れを合わせる一番手上のアイアンより少し飛び、上がりやすい番手を選ぶと、距離の重複や谷間が生まれません。
ユーティリティのよくある質問
何番のユーティリティを選べばいい?
打てなくなってきたロングアイアン(4番・5番あたり)の置き換えが基本です。まず苦手な1本を無理なく上げられる番手に替えると、2打目が安定します。